夏過ぎる

今日は自分の住む多摩地区でも落雷がかなり酷くて停電があったり。

とりあえずPCは大丈夫だった・・・と思う・・・

 

昨日、用事ででかけなきゃならなかったんだけど、真っ黒日傘を差してでかけたら何とか行って帰ってこれました。

でも基本的に自分は日光アレルギーなんで、日焼け止め塗りたくっててもやばい事は間違いない。

 

今年のオリンピックが来年に延期になってしまったので、自分的に人類に対する絶望心境が来てて困る。

まぁ僕が色々絶望しても人類はほんとに酷いので仕方がないが。

 

その辺はまるっと忘れて絵や音楽に没頭するのも楽しいけれど、

ニュースなどは一応一通りは見てます。日本もだけど、香港の状況は酷い上に悲しい。

 

 

 

僕になりすましている連中の犯罪について

某動画サイトのなりすまし偽アカウントがあって。

僕が昔イベントで盗撮された画像にナチマークがコラージュされた画像が使われていて。猟奇汚物同人誌連中やナチスコスプレを僕が批判したのでその逆恨みで「表現者の敵」って言われてナチマークがコラージュされたわけだが。その辺からして元からムチャクチャな逆恨みなんだが。

で、自分が昔某ラジオ番組で某政治家さんと会話をした件についてこれ見よがしに音声に画像付きでUpされてるみたいなんだが、

そもそもその政治家さんが別に嫌いってわけでも無いんだが。

でも自分はあのラジオ番組でその政治家さんに話した内容について、全く間違ってたなどとは微塵も思っていないわけなんだけど。

むしろ時が経つにつれて「やっぱり自分は正しい事言ってるよな」としか思えないんだが。

あの会話はあくまで議題が議題なので。

叩き側は何がしたいのか。その政治家さんの支持層に、僕を叩かせでもしたいのか。アホか。

根本的に僕を叩いている連中は頭が悪すぎる。

 

というか、連中の頭の異常性は・・・

元々連中は、アブノーマル同人イベントの連中の周辺連中で、自ら「異常性」を最初から旗印にしてた連中なんだけど。

 

例えばBlogger(blogspot)のなりすまし偽ブログ群にしても(僕はBlogger(blogspot)上にアカウントを持った事は無い)、

例えば僕がホームページやFacebookで取り上げた話題(例えば漫画家さんとか)について、

僕の話題本文をまるごと盗用引用したり更に改竄しながら、

しかしあからさまに元々なかった偽サブタイトルを付けていた。しかしその偽サブタイトルで、僕の本文の意図と逆の狂った事を書くから、

読んだ人々がみんな「森本浩司は狂っている」と誤解し、信用を失うようになるのを延々と誘発し続けてきたわけで。

例えば僕が、なくなった知人の韮澤靖氏らや、恩師の成田亨氏などの、追悼文や回顧文を書いたら、「俺は追悼するふりをしているだけだ」とか「訃報乞食をやってみた」などの偽サブタイトルを勝手に付けられるとか。

 

でもなりすまし連中(「連中」らしい)がそういう偽サブタイトルを付け続けて、誰が傷つくのかというと、

僕だけじゃ無くて、そういう風な偽サブタイトルで傷つくのは、実際のなくなった知人の遺族だったりするわけで、

つまりは、僕(森本浩司)をたたいてきた連中ってのは、そういう、自分の知人とか自分の知人の親族を、僕になりすまして攻撃して

その人たちが魂切れ(たまぎれ)ても、何とも思っていない屑集団なわけなんだよね。

(※ 例えば成田氏の美術教室内では、先輩による僕ら後輩年齢層へのいじめとか色々あったし、

それはそれで問題だったから僕は普通に言及もするけれど、一つ一つの問題は別々だ。

そもそもいじめをやらかしていたのは成田先生でもその夫人でも無い)

 

で、問題は、なりすまし連中の問題性を僕がいくら言っても全く他人は(ネットサービスも警察も)理解しないって事で。

ただ僕個人が苦しんでいるだけだから、面倒くさいからどうでもいいやと思っている。

 

とことん人類ってのは屑なのだな、と思う。

そりゃ滅ぶだろ。

 

(※ 結局あらゆる意味で、人類は人類の悪によって滅ぶとしか、言いようが無いよね。

結局僕には関係ない事なんだよな。)

色々毎日・・・

アマチュア写真家や、ジャーナリストとしての活動が現在控えめで、

オリジナルキャラクター系の設定を書くか、キーボードやギターの練習をするか、という方向に向いてしまってるんだけど

でもこないだ買ったMTR機の中のエフェクターをギターなどにつないでいて思うのは、

やっぱりアナログが自分には性に合ってるなぁ、って事で・・・

 

ギター → デジタルMTR機 → アンプ よりは、

ギターの生音か、

ギター → エフェクター → アンプ の方が性に合ってる気がする。

キーボードでもアナログのポリフォニックがいい、って思ってるしなぁ。

アナログの難点としては「さーーーー・・・」って音だけで、

それはノイズリダクションができれば問題ないと思うし。

 

でもアナログエフェクトといいつつ、分解してみるとすごく細かい基盤で、なーんだ、って気持ちになったりもするし、

デジタルのエフェクトでも結局は「いい音」と「そうじゃない音」はあると思うので、

結局は「僕は自分に合った音がいい!!」って事でしかないんだけれども。


キャラとかメカとかの設定画や美術的方面は、まだまだアイデアラフ画が無数にあるので、今後も延々描けるけど、

まぁ境遇的になかなかお金にならない、ってのが問題だよね、いずれにしても。

もしも

もしも中国から世界に感染拡大(パンデミック)が起きた今回の新型肺炎問題がなければ、

気候的に東京五輪は本当によい大会になっていたんだろうなぁとつくづく思う。

狂ったような40度を超える暑さも無く。

まぁ、ちゃんと五輪開催できるようになってたんだろうな、元々は・・・などと。

 

他にももっと言いたい事はあるんだけど、公式の方でその内書きます。

まぁつまる所、僕でも色々と酷い目にあい続けたようなアンフェアな日本なのだから、

今年中の東京五輪なんて、日本人には分不相応だ、って事でしょう。

つくづくそういうニュースばかりだし。

 

まず日本人というか人類のアンフェアさを直してから出直せって事だよね。

人類に出直すチャンスがあるなら、だけど。

 

それはまぁ、それぞれでしょう。

ぷる-n・ペン設定とカラー設定

 

プラネットマシナー・ぷる-n(ぷるn)のペン設定とカラー設定です。

 

ラフデザインは2018年4月です。「ααα」(アルファ・ルファ・ア=アルファルファー)の中に共生している「ふるる」の為にαααが作ったもの。詳細設定は公式にて。

ペン設定では光沢を表現している部分を、コンビニでカラーコピーする前に片っ端から修正液で消したり、そこから彩色するわけですが、段取り作業がかなり大変だった絵です。

イラストの色彩的には80年代に自分が描いてた描き方を意識してみました。

「ユーロム」カラー設定

 

Facebookに今年1月にUPした「ユーロム」という宇宙人キャラクターのカラー設定。この後自サイトの「Nectaful-ααα」公式にUPします。

 

一応ペン設定から青コピーして、そこから着色してあるんだけど、

色彩的にリトライの可能性はあり。その辺については公式の方で描きます。

顔のディテールがこのサイズだと解りづらいのが困った

 

 

打ち上げ花火・・・

日本テレビ「金曜ロードショー」でオンエアされた「打ち上げ花火〜〜」を見たんだけど、基本的に自分は岩井監督が撮った最初の「世にも奇妙な物語」版の初回オンエアをリアルタイムで見た奴で、でもその時の印象がやっぱり一番鮮烈だったので・・・ってのはある。基本的に「世にも〜」は怖いのでほぼ見ないんだけど、あれは鮮烈だった。

やっぱり・・・タモリ氏のナレーションは欲しかったかな。いや、ある方がいいって人と、ない方が、って人と、二極化するんだろうけど。

(※訂正: ネット検索してみた所、「世にも〜」じゃなくて「if もしも」の方の枠内だったらしい。タモリ氏が語りだったのは一緒なので、「世にも〜」の方と勘違いしました。ていうか、「if もしも」は1時間で1話のみの番組だったらしいので、この回はこの短編のみだったみたいです。なんか違うかもと思って検索して良かった。)

 

・・・でも、打ち上げ花火って、丸いものもあれば、平べったいものもあるよね。

海外の打ち上げ花火は、日本の打ち上げ花火が輸入されるまで、平たい円になるものばかりで、丸くなるものが少なかったから、それで日本版がヒットしたのだというのは割と有名だと思う。

 

ソフティル・カラー稿

 

以前Facebookの方にUPしていた「ソフティル」の、今回はカラーデザイン。一応完成稿。

彼には色々設定があるので、いい反応があれば、追加画稿も色々描くと思います。

とりあえず原稿のキャプションどおりギタリストなので、レフティギターを持ってる絵は描いてる途中です。

 

その後ろに隠れてるのは、次発表のもの。ペン設定は完成済み、今カラー描いてます。ラフは2018年のもの。

アニメの感想とかどうしよう??

放送中のアニメーションの感想などは以前のように「MO-Cute」のドメインかどっかに書こうかと思っているんだけど、

いざ書くとなると考え込んでしまうので、本当はやっぱりSNSで書くのが一番タイムリーな事書けるし楽なんだろうなぁ。

ホームページというのはある意味タイムラインと関係ない時の止まった世界みたいなものになってしまったので。

 

今日も絵を書いたり、演奏やMTR機の練習をしたり。

週末にかけて何枚か発表予定。

MTR機

ジャンク購入したMTRが割と動作するものだったみたいで、ACアダプターを買ってつないだら、なんとなく大丈夫そう。

正直これだけで一応デジタルでトラックは作れるみたいなんだが、アナログで演奏するのが好きな自分だけに、

ここから先、アナログ性を生かして音作りなどするのは、割と大変そう。つまり何もかもデジタルに流れずアナログを中心に初志貫徹するというのが多分大変。

 

とにかく、デジタルエフェクターがギター用マイク用などなど、かなり中に一杯入っているわけで、

でも自分はアナログエフェクターで録音したいなとも思っていたので・・・

だったら別のアナログミキサーと、CD-ROMやカセットテープデッキで録音すればいいじゃないかとも思ったんだが

音のクリアさを考えて、やっぱりデジタル録音にしようかなとか・・・・ほんと、ブレブレです(- -);

 

多分弾けなくないし、できなくもないけど、それにしてもこのダウンロード取扱説明書のページ数の多さはなんだ

200数十ページとか、根性ないと印刷できないじゃないか(ぷんぷん)