一応。

 まぁ、Facebookで僕のページ(の本物=https://www.facebook.com/molimoto.kohji/)をずーっと延々ROMってたFBユーザーの人々は、僕の正体について読んだ人々も多いだろうと思うし、そこは全く変更ないし事実なわけで・・・つまりFBは僕の考える「人間たちへの救い」の考え方というかスタイル自体を、僕のFBページ消去によって無為にしてしまったわけで。

 

 それはとてつもなく罪の重い事だし、当然FBに対する罰も今後あるんだと思う、というよりもうニュース見る限り色々始まってしまってるわけですが。まぁ僕のページに対してそういう仕打ちになったのも、結局他の「FBの腐った事情」というのがあってこそなわけで、その被害を被ったユーザーは僕だけではないし、それによって私服を肥やす別の悪質なユーザーは大量にまだFBに居座ってるわけですから、そりゃFBの原罪ってのはずっとこれからも消えない。Twitterも似たようなものですが。あれは最初から僕に対する偽アカウントとそれを利用している悪質な連中を容認し続けてるようなものなので。

 そういうユーザーに対する姿勢の結果として・・・まぁSNSの場でデマや中傷などが延々倍加加速して、色んな純粋な人々が自殺に追い込まれたりなどしているが、でもそれって、結局僕に対する加害行為(デマや中傷や偽アカウントなど)を放任してきたような、その姿勢や態度や心が、そういう連中を活性化させて、結果他の純粋な人々も死に追いやってきた、って事なんだよね。

 だからつまり、結局僕だけが被害者ではないし、僕のアカウントを無効にしてきたような態度が、実際他の純粋な人々のアカウントも圧迫して死者まで出しているし、それはtwitterやFB関わらず、過去は2ちゃんの時代からSNSだの何だののネットの罪業でしかないんだよね。結局。

 

 そりゃね、何をFBやtwitterの運営たちが言い訳しようが結局彼らは人間で、人間たちは結局人間なんだけど、そこに学歴だの貧富だの身分だのでカテゴライズというかヒエラルキーを作ってしまった、そのFBのネット業者としての原罪ってのは、そりゃ消しようが無いわけなんですよね・・・誰でも解ってる事だけど。そしてそれら原罪ってのはまぁ人間たちも彼らの作ってる国や企業や色々人間の作った人の集まりなどの原罪だから彼らが負っていくしかない。でもそれってつまりはいわゆる天災みたいな不可避なものだろうから。FBに対する批判だって天災みたいなもんだよね。彼らが滅びようとも彼ら自身が絶対に受容するしか無いものなのであって。彼らの運営している責任なのだから。

 

 SNSだろうが国だろうが政治だろうが企業だろうが、人間たちの作った集合体はいつかは滅びるか形を変えて行くものだよね。

 

ハードル。

ラフ画や下描きの段階から、描く予定の作品群は多数あるんですが、暑すぎて今頃夏バテでモチベーションの意味でガス欠近い・・・

ほんのちょっとした事で描きたくなるような気はするんだけど・・・

ていうかこの後、疲れそうなのばかりなんだよなぁ・・・楽なのが全然無い;

 

体重が3kgやせてくれたんだけど・・・まぁ単純にノンカロリー系を摂取する事にしただけなんですが、

でもやっぱりそれなり糖分はとらないと、思考が働かないかもしれない・・・そんな昨今;

 

訥々とした作品発表や新規キャラクターデザイン発表で、自分でも反省しているけれど、

オリジナル的着想的に優れたものを僕がポイポイ発表しても、ネタに飢えてる人々に軽率に使われてしまうのもイヤ、ってのがあり、そういう意味では、ほとんどまだ自分は手の内を見せていない(※)とは思うんだけど・・・

 

でもなぁ、最近の美大短大や高校生とかの子たちにとっては、別に大した事の無い作品群でしかないのかもなぁ・・・とか、

割と自分は思ったりしていて、・・・まぁ「自分にとってあたりまえの表現が、他人や若い子にとってはあたりまえでは無いかも?!」と思って頑張ってますが、実際にはそういう若い子たちは「大したことない」って思ってるかもしれないし。

むしろ誰それに勝つとか創作面での嫉妬だとか、自分には存在しない感情なので、その辺もどうでもいいんだが。

あからさまに悪意ある連中に邪魔された場合がうざい(多摩地区方言)し迷惑だなってだけで。

勝つだの嫉妬だのって感情は自分にはそもそも昔から皆無です。多分今後も変わらない。

 

そういう事じゃなくて、自分の身体が年齢的にきつくなってきてる事が最大の問題です・・・

 

着想→作品 の発表速度でも、訥々としすぎて平均的な着想だと思われるのもイヤだし(それはないか)。少なくとも「これを描ける作家は少ないよな」と思ってもらえる位のデザイン画や設定や作品にしたいとは、いつも思っているんですが。

つまり作品表現的に自己実現できるか?って事がハードルなんですよね。

 

ただ、リアルでいうなら、割と大きなハードルはほぼ越えられた気がするので、

そこは頑張ってきた甲斐があったかなと思ってます。

弾いてみたが

 なんかいまだにMTR機のBPMのテンポを設定したりそれに合わせたりするのに慣れなくて。

元々ピアノやってたわけなんだが、MTR機のテンポを示すランプどおりに弾いたり、

 それに合わせて編集するのにほんと慣れない。

 その辺とWAVファイルだのMP3ファイルだのの編集するのに慣れるのに、何ヶ月かかかりそうだ。そもそもそんなに本気で動画作ろうってわけでもないし。

 (雑な編集は簡単だけど、ピッタリジャストの音楽的編集って出来るもんなの??っていう・・・)

 今日もなんか一つファイルできたと思ったら、単に昔の子供番組の主題歌を1コーラスで、前後に謎演奏が加わってるギター+MTR機のデジタルエフェクター一発録音でしか無く。でもまぁいい録音にはなってるけど・・・

 やっぱり一発録りの演奏が好きなんだなと・・・

 現状、僕は演奏はしたいけど動画をやりたいわけじゃ無いし・・・

 

 あとは最近また雨が降っているので、ギター系の湿度管理ってみんなどうやってるのかなと検索すると、

 大体みんなケースにしまってます、って書いてるんだが、ケースに入れたら逆にしけらないかなぁとか色々そっちが心配で。

 特に最後に買った安いセミアコースティックのギターの中が、すごく木の匂いがするんだよね・・・安いので合板らしいんだが。

 弾きながら木の匂いが気になるのもあれだなぁと思って。除菌スプレーって表面塗装や金属に悪影響ある?まぁ金属は大丈夫としても塗装大丈夫かな・・・あと日陰かどこかで干したら多少カラっとしてくれるだろうか。

 仮に元々の木が東南アジアとか熱帯雨林地方の木だったら、色々その影響ってあるのかなぁ、とか、なんかそんな事ばかり気にしてる。

 

 プチ演奏レベルなら動画発表したい曲も何曲かあるけれど、youtubeとニコ動の各偽アカウントをどうにか消させないと、それらも発表も出来ないんだよな・・・

 (※ 現状僕はどこにも動画チャンネル持ってません。念の為。)

赤毛のアン(実写版地上派オンエア開始とMXテレビの再放送)

「赤毛のアン」の海外実写で「アンという名の少女」が、昨日からやっとNHK総合で始まったんですが、

 

毎話見ているMXテレビの世界名作劇場アニメではやっとクイーン学園入学が決まってグリーンゲーブルズから離れたばっかりなのに、こっちはまたふりだしからかー(;_;)

(基本、世界名作劇場アニメの再放送は条件反射で見てしまう奴なので)

 

って思うほど、アニメのイメージに近い、というかみんなの共通イメージに近いアンとマリラでした、なんていうかマリラの声が世界名作劇場アニメ版の感じにすごく近い!!

アンの表情はすごく・・・(自分もだが)人形造形とかした事のある人には特に感動できるんじゃないかと思います。・・・ていうかピグマ●オン系列の人とか、特に何か創作意欲が再燃する人もいるかもしれない。

キャストの演技がすごく良いです。

 

以前FBの方で、私物のアメリカのカントリー生活当時の基本マニュアル本(辞典。80年代刊)を紹介した事があるんですが、なんかそういう開拓時代当時のリアリティーがごまかしない感じで、なんていうか「大草原の小さな家」以来かなこういうダイレクトさは・・・って印象が。

 

ていうか世界名作のアニメの再放送では成長後のアンがあいかわらずやっぱりすごくきれいで、キャラクターデザインの故・近藤善文氏のキャラや演技の魅力が一杯あるなぁ、と。監督作のジブリアニメ「耳をすませば」に通じる部分が一杯あります。

グリーンゲーブルズを去るところ泣いた泣いた。いや、色々とマシューやマリラの想いというのがね・・・泣けるんだけど、それがまた実写版ではイントロじゃないですか(笑)。この物語のイントロきついんだよどの映像化を見ても(;▽;)

 

ていうかタイトルの「アンという名の少女」だけど、別に「赤毛のアン」でいいんじゃないのかなぁ・・・「グリーンゲーブルズのアン」でも。

アンは確かに魅力的だけど、一応ダイアナたちや当然マリラやマシューも含めて、群像劇だと思ってるんだよなぁ・・・

実写版原題は多分「AnnE with an "E" 」 なのだが。原作原題は「Anne of Green Gables」ですが。

 

(※ アンがただのanだと、個として孤児としてより孤独感が増してしまうんだが、Eを付けて呼んで、というのは、その分大事にされたい(物語が進むにつれてより大事にされる)という意味もあるだろうし、孤独ではないという意味も出るわけなので・・・そういう意味では邦題は意図と逆でアン個人にフォーカス寄り過ぎてると思うんだよな。作品には全く文句ないし、あくまで今一瞬そう思ってるだけですが)

 

 (※※ 赤毛のアン関係の書籍はウチにも何冊かあるけれど、親にプレゼントした「吉村和敏 PHOTO BOX プリンス・エドワード島 七つの物語 」(講談社)が、きれいな風景写真集で、気に入ってもらえたのでとても良かった。現代のプリンスエドワード島の写真なんだけどね。あと、モンゴメリ関連版権のポーセリン人形も持ってたりします。男だからあんまり語らないけど、別にニワカってわけでも無い。ていうかフツー。)

お医者さんも大変。

 ちょっとジャーナリズム寄りの話。

 

 2〜3ヶ月前に、某大病院の院長さんと30〜1時間くらい話す機会があって、その中で結構院長さんの最近の悩みも聞く機会があったんだけれど、

 例えば新人のお医者さんに働き方改革を適用されてしまったが、病院としてはかなりきついという事らしい。今のようなウイルス問題の時期は特に。

 例えば重い病気の患者さんが多く入院している病院の場合(でもどこでもそうだと思うんだが)、そういう病院ではいつどこでどういう風に患者さん達の病気が悪化するか解らない。患者さんの病気の悪化する時刻はそもそも昼夜深夜関係ない。

 だから常に定人数を置くという考え方ではなく、必要な時は人手が絶対必要なんだが、「働き方改革で残業禁止する」のような考え方だと、発作や急患や病状悪化した患者が複数以上出た場合の緊急状況に対応できない。そもそも人手が帰宅してしまっていないのだから。特に今のようなウイルス禍の時期はそれで深刻化している。

 そういう意味でインターン(研修医)制度が廃止されたのは失敗だった、と院長先生は言っていた。

 その先生は、「自身の患者やその家族には必ず携帯電話つきの名刺を渡すように」と病院の医者たちに言っているそうだ。そうすれば、急な状況の悪化でもすぐに家族から連絡をもらえて、ちゃんと指示対応したり病院に向かう事が出来るから、との事だった。

 

 また、制度的な問題だけではなく、最近の医者や病院の考え方のルーチンワーク的な問題というのもあるらしく。特に若い年代の問題なのだそうだが。

 例えば、急患としてある患者さんが救急車で担ぎ込まれた時に「延命措置をされますかどうしますか」と聞かれて(もしそうなると胃ろうなどをする事になる)、しかしその時には状況が状況だったので、患者家族は延命はしないで下さいと言ってしまった。その後病状は改善し、もう少しで退院という事になって、しかし突然病状が悪化したのだが、その時に、最初「延命をするしない」でしない方を言ってしまったために、そのままその人は措置をされずなくなってしまった。その後医療側と遺族側は当然もめたそうだ。

 「延命するかしないか」というのは結構重大な問題で、例えば最近は老人ホームや特養などでも、「延命を希望する」老人については、入居を断ってくる特養がほとんどだという。つまりかなり重い病状になってしまった時でも延命しない事を入居条件にしているわけ。

 そういう状況については、先の院長先生は「延命はとりあえずはしてくれと頼むべきだ。やめる時はいつでもやめられるのだから。なんでこんなおかしな一般常識が通る時代になってしまったのか」と言ってなげかわしく思っていると言っていた。自分もそれに同感します。

 

 また別の話だが、そういう時代では医療事故などに極めて敏感な人々もいるんだが(最近ドラマにもなっているようなモンスターペイシェント)、それを利用するイソ弁(いそうろう弁護士)が、医療現場では本当に問題になっているそうだ。

 イソ弁というのは、つまり自分の事務所を持たないレベルの弁護士なのだが。・・・・そもそも、例えば病院を訴えても勝つ事ができないほど、病院にも正当性があるケースであろうが、そういう敏感な人々(身内の心身ダメージだからそれは敏感にもなるが)から「手数料」をもらえればそれでいい、と思って訴訟などをふっかけてくるイソウロウ弁護士が多いらしい。医療現場は日々の医療の事を考えているわけで、しかしそういう元々病院側にも理があるレベルの事に訴訟をふっかけてくる弁護士があちこちに多く、どこの医療現場もウイルス禍状況なのに疲弊して苦しんでいるそうだ。

 いそうろうなので裁判で負けても自身の悪評にならない。だから無差別に医療現場にクレームをつけているそうだ。

 それでそういう事をやってきたイソ弁たちが、今、日本全国の医療現場の負担になっているのだそうだ。

 

 イソ弁問題には自分も同感するけれど。そもそも弁護士というのは悪人からお金を取ってその弁護をする人種が大勢いるわけなので、例えばヤバい連中専門の弁護士もいるし、嘘をもみかくす目的で正当性も無いのに運営を騙してプロバイダーに無実の個人のアカウントを消させたりするような悪質弁護士たちも多数存在する。

 平然と事実をもみ消すために法的手段を取る悪質弁護士たちは無数に存在する。勘違いもはなはだしい、法律家の立場を悪用し濫用し続けてきた連中だ。・・・弁護士の行為で重要なのは法的理念にかなっているか法理念上正義なのかどうかであって、ルールを踏み外していないかどうかなんて問題ではない。僕もtwitterや某ブログなどで悪質弁護士に非弁行為で中傷受けたりしたことあるけれど。

 そもそも弁護士の業務以外での発言だろうが、肩書きを弁護士だと言って中傷されるなら無責任発言でも弁護士発言って事になるじゃないか。滅茶苦茶だ。

 医療に対して目をつけてそういう事をやる悪質弁護士は、ただ詭弁的弁舌をふるい手数料を稼ぎたいだけで、患者の事も考えていなければ医療現場の事も考えていないのではと思う。

 その院長の方もだけど、医療現場の方々には本当に頑張って欲しいです。

 

 (※ ちなみに僕は法学部中退ですが、能力的問題で中退したのではなく、そういう負の面と関わり続ける仕事よりクリエイティブな事をしたくて中退しただけです。あと、丁度ディベーターみたいな人種が増えてきた時期だったのでそれが嫌だった)

なんていうか・・・

 結局の所、自分自身のアイデンティティーって、美術とかアーティスト的な感性とか作家性とかフィーリング面でまぁ色々というかほとんど、そっちに立脚しているわけなので・・・。音楽もそうなのかもしれないけど、結局それを理解してくれる人、もしくは理解できなくても直感的にそこをわかってくれる人以外とは、自分はまともに会話が出来ないっていうのがある。ていうか、そういう場合は逆に自分が相手を全く理解できなくなるので。

 誤解フィルター通して馬鹿な口きいてくる連中とは会話もしたくないじゃないですか。

 ネット活動でも昔からそうなんだが。なんていうか対人的にあまり応対とかしたくないんですよね。

 勘違いな馬鹿な事を延々こっちにしゃべってくる連中って、相手したくないじゃないですか。

アマチュア写真家活動について

 多分、自分が撮ってきたアマチュア写真家としての写真に注目してくれていたプロカメラマンの方々もいるとは思うんですが、

カメラの故障や、今使っているカメラの使い勝手の問題などで最近写真家活動がろくに出来てません。

 

 写真といっても、自分のやってるのは・・・いわゆる芸術写真スナップ写真とか風景写真とか建築写真とか人物写真など幅広いのですが、ネット叩きがあるとなかなか発表しづらい部分があって。それでもFBで発表した写真は削除などされた事は無いんですが・・・

 あと、以前すぐ近所に、元Y売新聞社社員でカメラ撮影(ライカ使用)もしていたおじさんが住んでて(既に他界)、その人の影響もあるので(大戦中の大陸からの生き残り帰還兵の人だった。写真館のウチの人で写真撮影もしていた)、自分の写真ってのは、本気になるとフォトジャーナリズムとかそっちの方に行ってしまう。実際自分は創作系オールラウンダーのクリエイターでもあると同時にアマチュアフリージャーナリストでもあるんで。

 でもそれを僕が今やってもまた色々波風立つんだろうな、ってのがあって。

 ほんっとにほんっとに生きづらいしせちがらいし下らない世の中だと思いますが;・・・

 

 というかヌード写真も、撮影会系などで2年に1度くらいの割合で撮ってるんですが、屋内だし、大体そういう写真はネット公開など原則禁止なのが大前提で、結局それを手作業で絵にした作品以外は発表していない感じです。(絵にする事自体を許可もらってから撮影しているのでそこは大丈夫なんですが・・・)

 

 Facebookページや過去サイトに発表していた写真については、そのままにするのも悲しいので、多分MO-Cuteのドメインサイト内の方に「Reflection」の新ページって事で、追加更新します。

 アマチュア写真家としても、作風とかどんな写真家なのか、ってのがあるじゃないですか。

(まぁ、ヌード写真でも被写体さんに許可得られれば、Nectaful-ααα公式サイトの方では発表できるんだろうと思うけど。でも今の所は予定無しです。撮影自体は定期的にしていますが(でももう1年撮ってないな・・・) )

ミクロマンコレクターページを分岐

昭和当時のタカラSFフィギュア研究ページ、「HYPER OMEGA CROSS」から、

ミクロマン関連のページを、 www.mo-cute.com内に分岐しました。コチラ

ミクロマン関連については、こちらに今後更新します。

 

変身サイボーグ系は、いわゆるマニア研究の行き届いていない、試作やテストショットやサイクロン系、ミステリーや店頭告知抽プレやアソート混入ミステリーや海外版(UKだけでなく同サイズも。Facebookで外国の方がUPしてるような素体まんまブリスターに入れてるのか)が非常に多く、しかもその辺僕以外があまりネットで研究発表していないので、結果僕ばかり不当に叩かれる事になってしまってるけど、

ミクロマン系は割と研究が行き届いているので(それでもほんとは色々あるけどね・・・)、軋轢な問題も少なめだろう、って事で、

でもページの縦長を避けたいので、扱うサイトを分ける事にしました。なんだそこかい!!と

 

とにかくゆるく更新するので、楽しんで見てもらえる事を希望します。

 

(※ そういえば、自分が都内の高校(前半は大阪の桃山学院高校だけど、2年の夏休みに転校。で、文化祭だけは両方の高校に漫研参加してるが)に通ってた頃、高校3年頃、高校での職業説明会のようなのがあって、そこに当時のタカラ社の社員の方が来た記憶があって。

 で、玩具会社に勤めるには、例えばデザインをするのでも、図面を描けなきゃならない、って事を言われて。

 でも自分はどちらかというと当時はコミックとかイラストとかそういう方向性しか考えてなかったし、図面を延々引き続けるのは自分の傾向とは違うかなぁと思ったり、色々思ったのであった。自分が玩具を作るという思考があまり無かったんだよね。・・・正直、美大に行くか4年制大学に行くか、音大に行くのはもう無理かな・・・とか、そういう次元で考えていたので。

 立体思考自体はあった・・・プラモデルはやっていたから。

 後の恩師の成田亨氏は彫刻家なので、成田氏の彫刻の手伝いをしながら、嫌でもそういうことは考えるようになったけど。高校当時はコミックを描いてたわけなので。・・・そんな記憶があります。 17:57)

ストレス

ギターでも何でも弾いていると、大して弾けてるわけでも無いのに、

またFacebook当時(各ニュース読んでる限り、もう僕的に誰にもFBを勧められませんが)にUPしていたような、

プチ演奏動画をUPしてみたいなぁなどと、むしょうに思うのは、今(盗撮画像を使った)偽アカウント被害にあってるからってのもあるけど(自分用動画チャンネルはまだ現時点で作っていない)、

要するに、毎日延々とギターやキーボード弾いてるのに、何も発表しない状態だと、弾いたものを一段落つけて頭からフレーズ等忘れられずに

それがまるまるストレスで累積加算され、新しい曲を練習しづらくなる・・・って状態です。

(※ でも、そういう意味では幼小中とピアノを習いながら、延々と弾けた曲の録音もせずに・・・自分はよく耐えられたもんだ。

   まぁ、当時の場合は楽譜の教本があるから、忘れても楽譜見ればいいだけなんだけど、

   最近は全く楽譜なし(ギタータブ譜もなし)の耳コピのみでやってるので・・・負荷度がきついのかもしれない)

 

あと、暑い。ほんとストレス。

 

自分の描く作品について、

僕の主張について、「正しい事言ってるのはわかるよ?でも」とか「けど」とか「だって」とか言って絡んでくる連中いるけども

別に解ってもらえなくても構わないし。

でもとかけどとかだってとかいちいち言ってくる連中と会話したくないです。

 

僕の主張を解る人も解ってる人も他にいる事はいるんだよ。

重要なのはさ、叩き側の悪質連中とか曖昧な連中が、解らなくて黙らせたくて同意したくないような、僕の主張や作品について、

そういう連中以外の人達まで、僕や僕の作品に同意もできず解らないって思い込むなよ!!って事なんだよね。

(フリマ知人とか関係なく、それは自分にきちんと興味持ってくれてる人も、いる事はいる。)

 

彼らが同意もできず理解もできず、こっちをなぶりものにしてきた所で、

他には同意できて理解もできるって人々もいるわけだし、そういう人達に向けて発表しているだけで。

FBから追尾して見てくれている人々もいるし。

 

描く作品についても同様で、僕が作ってるのは基本的には個人創作の作品だから、

たとえ僕が販売物を作るにしても数は限られてくるし、何らかの数を生産するにしても、自分の金銭に依存して作る以上、やっぱり生産数は限られてくるわけで、

つまり、僕の作品を肯定的に見てくれる人の手元に行けばいいだけで、僕を否定したり値踏みしたり、ダンピングしようとする連中には売りたくないし、

(悪質オタクたちもだけど、オタク企業や編集者やプロデューサーってのも、結局はそういう値踏み連中の「でも・けど・だって」なので、全く不要です。しかも嘘つき多いし。)

肯定的に作品を見てくれる人のところに行かないように買い占められたりするのも困るんだよね。

だから作品やそれを元にした商品を作るのにも二の足を踏んでる、ってのも本当に馬鹿馬鹿しいといえば馬鹿馬鹿しいけれど、

 

例えば僕が販売開始した所で、そいつら悪意のある連中が買い占めちゃったら、そんで終わりなんだよね。

僕は人間の「善意」ってのがそこまで強くないって事も嫌ってほど知ってる。

 

・・・まぁ、作品は多数存在するんだから、僕が作家だって事に間違いは無いよ。

 

 

(※追記: まぁ僕を叩いている2ちゃんねる5ちゃんねるの住人には、例えば僕の作品なりなんなりからネタ流用(特に悪質な場合はもろにパクリだが)やらかした商業作品系プロがらみの連中もいるんだけど(アニメ特撮コミックゲームに関わらず)

   でもそういうことをやらかした商業作品系プロの当人よりも、その周辺の方が事情を知らずに(もしくは知っていても)ネタ流用被害者のこちらの方に対して悪質な手段に出たりもしたりするわけで(ネット上での僕に関するデマや中傷の煽動など)、そういうのはもうホント始末におえないし、ていうか商業プロそのものより、商業プロの周囲の編集者とかPDとかそういうのが叩きに加わっているケースは確かにある。そもそも編集者もプロデューサーもクリエイターではないので作家ではないし、特に僕らのような個人作家がどういう風に「新しい作品」を作っているかなんてのは、彼らには一切皆目欠片も解るわけが無い。それが普通。

   まぁ編集者よりは、コミケ系同人系などの似非評論家だのああいう所でA列だピコ手だ抽選落選だとか同人系作家のヒエラルキーや評価価値を勝手に決める事に慣れていて、そのノリでネットで個々の同人作家や果ては美術作家までを中傷しまくってる屑共の方がよほどに始末におえないが。あいつらは本当に屑。

   そもそも僕は元々同人作家では無く個人作家だし、一時的に同人やってたのを個人作家に切り替えてからだって既に20年近く経ってるので 2020_9/10 1:56 )